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	<title>【料理教室・和食】　～日本の和食講座、テーマは現代の和食～</title>
	<link>http://www.shibuya-cafe-cooking.com</link>
	<description>渋谷にて和食料理教室を開講。渋谷駅から徒歩５分。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 25 Feb 2010 03:20:50 +0000</lastBuildDate>
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		<title>冬瓜</title>
		<description>冬の瓜と書いて「冬瓜」
これは丸ごとでしたら、涼しい所に置いて冬までもちます！という意味でこの漢字がついています。
漢字だけ見ると冬野菜っぽいですけど、夏野菜です。
　
この野菜はほとんどが水分。
９５％くらいが水分なので、栄養価的には結構低いです。
でも、暑い夏にはさっぱりとして最適ですね。
　
スーパーなどではカットしたタイプがよく売ってますが、切り口がみずみずしく果肉が白いものが良いです。
　
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		<link>http://www.shibuya-cafe-cooking.com/archives/383</link>
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		<title>枝豆</title>
		<description>ビールのつまみと言えばこれ！というような、ものですよね。
今は冷凍物が５００ｇ入りのもので￥２００しないものも売ってます。
枝豆の中で有名な品種は茶豆やだだちゃ豆。
だだ茶豆はトウモロコシのような独特な甘みを持った枝豆。
最近、本当にメジャーになりましたよね。
　
購入の際には、なるべく枝付きのものを。
枝から取ると急激に品質が落ちる為、枝が付いてない物は買ってきたらすぐに茹でる事。
でも買ってからすぐに茹でるから新鮮って事はないです。
お店に置いている状態ですでに、味が落ちている可能性があります。
　
枝付きのものでなるべく新鮮な物ものの見分け方は枝の感覚が狭く、うぶ毛がキレイについているもの。
　
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		<link>http://www.shibuya-cafe-cooking.com/archives/380</link>
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		<title>グリンピース</title>
		<description>旬は春～初夏にかけて。
冷凍物や缶詰も売ってますが、断然生のグリンピースが美味しい。
　
買ってきたら、さやから取りだし沸騰した湯に塩を加え２分～３分位茹でる。
急速に冷やしてしまうと皮に皺がよってしまいます。
ゆっくり冷やしましょう。
さや付きのものは実が乾燥しづらいので、さやごと購入した方がいいですよ。
　
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		<link>http://www.shibuya-cafe-cooking.com/archives/377</link>
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		<title>さやえんどう</title>
		<description>えんどうの早取り野菜。
その他もう少し成長させた、スナップエンドウ・グリンピースなどさやごと食べるものや実だけを食べるものなど様々です。
　
新鮮なものの見分ける方法として、ひげが白くピンとはったもの。
緑が鮮やかなもの。
買ってきた状態にもよりますが、しばらく置いておくと緑がくすんで黄色っぽくなってきます。
なるべく早く使い切りましょう。
　
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		<link>http://www.shibuya-cafe-cooking.com/archives/372</link>
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		<title>オクラ</title>
		<description>生でもよし、サッとゆがいても良しのオクラ。
最近はタイ産のものも多く出ています。
夏場以外のオクラはタイさんのものが比較的多いです。
　
１０本入って、￥１００だし使い安いものですよね。
でもそんなに食べられるものではないので、おひたしするや天ぷらも美味しいです。
オクラの輪切り・カツオ節・醤油はすべて混ぜて、ご飯のおかずに。
　
新鮮なものの見分ける方法として、緑が鮮やかでうぶ毛が密生しているもの。
　
保存方法は、痛みやすいものなので保存は考えられないです。
ですが、数日間はもちろん冷蔵庫で保存が出来ます。
その際は低温に弱い為、冷蔵庫が冷えすぎると凍ります！
なるべく早く食べて下さい。
　
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		<link>http://www.shibuya-cafe-cooking.com/archives/369</link>
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